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ニコニコ超会議でアニキに会えた!!!!!。

正確には、ミドリンピックを見ていたら、すぐとなりにアニキが通る通路が作られて
アニキの腕にふれ、一瞬つかみました。いやー、最高でした、アニキの腕の太さはすごく
また、すごい筋肉でした。自分の手でアニキの腕の半分もつかめないほどの太さだった!
アニキに触ることができた!、最高です!。

と、その時何枚も写真を撮ったので、だらしねぇ、現場に会いに行けなかったノンケどもに
写真を出します。

だらしねぇし。

ミドリンピック会場で佇むアニキ( ビリー・ヘリントン "Billy Herrington" 氏)、右手に見える半裸の集団は、アニキと当日同行を許されたビリークルーズの歪みない面々。ミドリンピック会場で上着を脱ぎ、歪みない半裸になる。奥の人たちは生主の方々。
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みんなへ指示を飛ばす、アニキ。同行の人たちだけではなく、会場へも何回も「歪みねぇな」のコールを呼びかけた、あと「アニキ!アニキ!」も。
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ミドリンピック会場に入ったばかりのアニキ。
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生放送の面々とアニキが、もめそうになる。左にいる黒いマスクの生主は、言わずと知れた赤組大将「横山緑」さん。
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生放送組とアニキの間に運営が仲裁に入る。
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仲裁によってこの場は事なきを得たのだが、これも相手の挑発をいとも容易くかわしてしまうアニキの「許容の心」の表れかもしれない。居場所から解る通り、アニキは入ったすぐの場所にいて、生放送の面々がアニキへと詰め寄ってきたのだ。
DSC_0336_20120501005958.jpg


今回のイベントで一番印象的なシーンだ、生放送組とビリークルーズの面々が相撲の対決をしたのだが(アニキは参加していない)、そこで負けた相手側選手達と握手と礼を交わすアニキの姿だ。これぞ、妖精哲学の三信の一つ負けた相手にも賛美を送る「賛美の心」なのかも知れない。
DSC_0520.jpg

後ろに見える、おにぎりキャップは、白組の大将「石川典行」さんだ。

また、アニキがコールしたかは少し覚えていないが、最初の頃、生放送組に対して「だらしねぇし」と言うコールが何回も起こった。「戒めの心」の表れだろう。そこには「妖精哲学の三信」が確かに見て取れたのだ。

アニキの腕に触れたこと共々、最高のイベントでした!。
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最低で最高を。 フォトログのほほん の MNMです(それかMONOです)最終的にはmonomosan でそれらの略称になります。 D5000で撮影をしています。 Welcome fotologuenohohon. I take picture on D5000 Nikon. My user account is MNM or MONO.

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